マネバナカンファレンス2017梅雨登壇者紹介Ver.5

全5回にわたって行なってきた登壇者紹介も今回で最後になります。

最後の会は、こんな素敵な4名をご紹介します!

矢野 敦子(やの あつこ)
お金のことも精神的なことも解決するライフプランナー

中国と香港と韓国で約10年間生活を送る。

日本に帰国後大学院で心理学を専攻。
大学院修了後はカウンセラーとして働き、現在でも毎月1回終日、ボランティアとして学校に行き、子供、保護者、教職員の相談に乗っている。

2010年からはプルデンシャル生命保険のライフプランナーとして活動。
カウンセラー時代に感じた、
「お金のことで困っていると、精神的にも落ち込むこともあり、精神的に落ち込むことがあると、お金で困ることが多い」
という思いから、お金のことも、精神的なことも相談にのれるライフプランナーとして活動を行なっている。

そのため、保険の相談だけでなく、お金、法律、税金、子育て、夫婦関係、恋人関係、人間関係、事業承継、部下や後輩に対しての接し方、上司に対しての接し方などなど。
相談内容は多岐にわたる。

足立 真清(あだち まきよ)
プロギャンブラー兼プロ料理人

北海道小樽市生まれ、札幌育ち、ラスベガス在住。
北海道大学工学部金属工学科卒
IR*ゲーミング学会メンバー

東京でのOL時代に週末は韓国、GWや夏休みにはラスベガスにてカジノ生活を送る。
韓国とラスベガスの大手カジノ2カ所でブラックジャック禁止=出禁に。

主婦となり、
下手くそな株とFXで、カジノ貯金をほぼ無くす。
気持ちを入れ替え、
「日本にカジノができたときには、お役に立てるように」と
2004年、母と子(3歳)でラスベガスへ。
出禁じゃないホテルのブラックジャックで生活費、授業料を稼ぐ。
さらに出禁が増え、ポーカーに転職。
2006年、南ネバダ大学カジノ・マネージメント学位取得

帰国、第2子出産後離婚。
2008年、再びラスベガスへ。
カジノ・マネージメント学科と共通科目が多いという理由で、
南ネバダ大学フード&ベバレッジ・マネージメント学位取得
調理実習のクラスでトップを取り、ついでに
2012年、南ネバダ大学カリナリー・アート学位取得
ちょうどいいタイミングで知人の紹介により、
シーザーズパレスのバンケットに就職。料理人に。
2016年、退職。

 大晦日のカウントダウンパーティーに
   「VIPとして招待」され、
   「出入り禁止」になり、
   「招待客のために料理」した
 プロギャンブラー兼プロ料理人(笑)

ペンネームは樫野波留希(かしの・はるき)

高衣 紗彩(たかごろも さあや)
ブロガー

英国でMBAを取得後、外資系投資銀行・資産運用会社にて証券アナリスト、ポートフォリオ・マネージャー、ストラタジスト等の業務に従事する傍ら、部下のパフォーマンス向上のため、人間のやる気と可能性を引き出す方法を求め、心理学、人間行動学、脳科学、NLP、コーチング手法等を学ぶ。

学びを現場で実践するなかで、人間のやる気と可能性は、個人の人生の目的、使命が仕事で達成すべきゴールとリンクした時に最大限に発揮される、との『法則』を発見、これをマネジメントに取り入れた所、各々のやる気と目つきが変わり、驚くほどの自主性が発揮されてパフォーマンスも上がり、自ら率いる部のリストラ100%回避を実現する。

リーマンショック後に、行動心理学、人間行動学の世界的リーダー、ドクターディマティーニと出会い、その教えの中に同様の主張と根拠を見出し、研究領域を、形而上学、価値観学、目的論、存在論といった領域まで拡大。これらの経験と学びから、個人の充実した心豊かな人生は、「個人の価値観とミッションを尊重して幸せに働き、満足する収入を得て、その収入を価値観を反映させた増やし方、使い方をする」ことで実現できる、と確信するに至り、2013年、人生における「幸せに働くー貯めるー増やす」の一連の流れをサポートするミッション・ミッケを設立。

現在は、人生を意図を持って自分でデザインする生き方を、日本の将来を担う若きビジネスリーダーに伝授することが残りの人生の自分のミッションと考え、ビジネスパーソンを中心にキャリア形成戦略と、得た収入を安全確実に育てるための資産形成戦略を共に考えアドバイスするコンサルティング、コーチング、企業向けには、個人の価値観を尊重する新しい形のマネジメント・メソッドでやる気と主体性、リーダーシップ性を引き出し、パフォーマンスを最大化する企業研修、セミナー等を提供している。

2015年、『人生デザイン構築学校』を設立、2016年、社名をミッション・ミッケ人生デザイン研究所に改変、日本各地で「自分が輝くための自分オリジナルの人生をデザインする」ためのセミナーや講演活動を行っている。

【インタビュー記事】
ニッポンの社長
http://www.nippon-shacho.com/interview/in_missionmikke-2/

平松 悟(ひらまつ さとる)
世界のハーモニカ演奏家

山口県下関市生まれ
神奈川県相模原市と中国上海(数年滞在)育ち。
現在は横浜市内に家庭を持つ

2000年6月FIH(ハーモニカ全日本大会)優賞

2000年8月韓国で行なわれたハーモニカ アジア大会3位受賞
  (上海ハーモニカ工場で教えていた生徒の一人,「宗小華さん」も上海代表として出場)
2002年厚木で行われたハーモニカアジア大会金賞受賞
2003年日本ハーモニカ賞受賞
2005年 ドイツで行われたハーモニカ世界大会

ジャズ部門で2位受賞(ジャズ部門では日本人初)
中国語圏にブルースハープを広めよう!という活動も容易になってくる。
2007年ハーモニカ教則DVDをリリース
2008年ハーモニカ教則本をリリース
2014年ハーモニカアジア大会(中国杭州)では審査員をつとめ、マエストロコンサートでもステージで中国語で挨拶する。
*ミュージシャンとしてブランジスタ社superCEOに掲載
テレビ、ラジオ出演、ライブ、レコーディングの他に、skypeやyoutubeボイスブログを利用し遠隔レッスンなど、ハーモニカ普及活動も行っている。
神奈川県横浜市在住。
1曲の中で何本もハーモニカを持ち替えるなどの方法で、1本では出し得ない音、多種多様なジャンルを演奏する。
日本、中国などを中心に演奏活動を展開している。

「マネバナカンファレンス2017梅雨」ではVer.1〜Ver.5で紹介してきた合計24名の方に登壇していただきます!

今まで紹介してきた通り、それぞれの人が本当にユニークな人生を送ってきてきます。
カンファレンスでは、そんな普通じゃない人たちが「お金の使い方」について対話していきます。

是非、あなたもカンファレンスに参加して、一緒に「お金の使い方」について対話しましょう!

マネバナカンファレンス2017梅雨はこちら!
https://peraichi.com/landing_pages/view/manebanakanfa

▼その他の登壇者を見る▼

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です