マネバナカンファレンス2017梅雨登壇者紹介Ver.2

前回、5名の登壇者の方を紹介させていただきましたが、
今回は登壇者紹介の第二弾!

さらに、5名のユニークな方達を紹介していきます!

原 貫太(はら かんた)
早稲田大学4年/国際協力団体コンフロントワールド代表

1994年神奈川県生まれ。早稲田大学4年。
大学1年時に参加したスタディーツアーで物乞いをする少女に出逢ったことをきっかけに、「国際協力」の世界へと踏み込む。2014年に学生NGOバングラデシュ国際協力隊を創設、第一期代表としてストリートチルドレン問題に取り組む。国内での講演多数。
交換留学生として、カリフォルニア州立大学チコ校にて国際関係論を専攻。帰国後、赤十字国際委員会駐日事務所でインターン。また、認定NPO法人テラ・ルネッサンスでもインターン生として活動し、ウガンダ北部で元子ども兵士社会復帰支援や南スーダン難民調査、ブルンジで紛争被害者支援などに従事。ハフポスト日本版ブロガー。
2017年5月より国際協力団体コンフロントワールド(旧学生NGOバングラデシュ国際協力隊)の代表に就任。

白土 栄子(しらと えいこ)
つなぐカンパニー代表/システムコーチ

つなぐカンパニー代表、 システムコーチのEIKOこと、白土栄子です。

あらゆる人が自分らしく幸せに生きることを願い、
システムコーチング®を軸に「なりたい自分」とつながるお手伝いをしています。

私は長く企業の組織開発の仕事をする中で、
仕事に満足できない人は、家族やパートナーにも同じように不満を抱えているケースが多いと気がつきました。
特に女性は繊細で感情が豊か。良い仕事をする上でプライベートに安らげる関係性があることは、とても大切なことです。

女性がキャリアを歩んでいく際、時に家族はパワーにもなり足かせにもなる。
自身の経験も踏まえ、どんな時も家族がパワーの源泉だと気づけるご支援をしています。

家族や夫婦・パートナーはチームの最小単位。
会社だって誰かの家族の集合体。

ハッピーな家族が増えれば、世の中はもっと優しくなれる。
笑顔溢れる食卓が増えれば、世界はちょっとだけ平和に近づく。

そう信じて、夫と仲間と共に「人」・「家族」・「喜び」を対話や食事を通じて
つなげられるよう、ラジオMC、企業研修、畑でのコーチングやイベント、つながりやコミュニケションをテーマに活動しています。

阿部 ヨシカズ(あべ よしかず)
日本で最初の民泊の書籍『Airbnb入門ガイド』の著者

日本で最初の民泊の書籍『Airbnb入門ガイド』の著者。 同書はAmazonのカテゴリーランキングで1位を獲得し、2冊目の著書『Q&Aでわかる!初めての民泊』を5月に出版。累計1万部を超える販売部数を誇る。交流タイプ・シェアタイプ・貸切タイプ全てで貸出しており、民泊に関するセミナーを多く開催している。
2016年よりオンラインサロンを開設し、個別なコンサルティングを行っている。

■Airbnb総合研究会
http://airbnb-info.com
■YoshiとManamiの民泊サロン
https://synapse.am/contents/monthly/airbnb_salon

<著作>
『副業ビジネスとしても将来有望! インターネット民泊仲介サービスAirbnb入門ガイド』(ソシム)
『Q&Aですぐわかる! Airbnbで始める初めての民泊』(扶桑社)

Airbnb完全マスター 1Day講座(DVD Package)
http://japanlifedesign.com/airbnb-learning-DVD/

荒木 悠隆(あらき ゆたか)
宇宙一集客を愛する集客コンサルタント/VECTプロデューサー

1979年9月生まれ
千葉県市原市出身
宇宙一集客を愛する集客コンサルタント
VECTプロデューサー
株式会社幹事 代表
7年間で7千人の集客を行う。

一生涯会社員で生きようと思っていた人間が
一冊の本との出会いから人生を考え直すきっかけを得る。
そして6年間の会社員時代を経て独立をする。

独立後、損害保険代理店を3年半経験しながら
異業種交流会や、セミナーの企画立案を行う。

また、自分のお金を1円も使わずに
アメリカのセミナーを受講しに行き
見事実現させる。

飲み会の幹事歴17年間で500回以上
7年間で7千人の集客
自分を通して6組の結婚カップルの誕生

以上の経験から
私の使命は
『縁を結ぶこと』という天才性に確信を持つ。

現在は、自分の天才性を活かして
300人講演会『VECT』のプロデュースを行う一方
日本一安心して繋がれるコミュニティの構築を行う

~意気込み~

少しでも私の経験が多くの人のエネルギーになれば
嬉しいです。
どうぞよろしくお願い致します!!

大内 優(おおうち ゆう)
企業・個人をテレビに出演させるテレビ出演プロデューサー

チェックしたプレスリリースは40,000通超え!
マスコミ心理を掌握し、企業・個人をテレビに出演させるテレビ出演プロデューサー

 大内 優―Yu Ouchi―
メディア活用研究所 代表
1978年福島県郡山市生まれ。慶應義塾大学卒業後、福島テレビ株式会社【フジテレビ系列】に4年間勤務。テレビ局時代は記者・レポーターとして事件や事故はもちろん、スポーツやイベントも取材した。
時にはカメラマンとして冬山遭難事故や、マサイ族が踊る様子をカメラに収めた。取材ネタの選定や番組制作で高い評価を受け、テレビ番組制作者コンクールでの受賞歴もある。

4年間で目を通したプレスリリース(取材依頼書)は40,000通を超え、テレビが取り上げたい内容かどうかを、3秒で把握することができる。「非常識こそ常識」と言われるテレビの世界で生きてきたことで身についた「メディア心理」を活用してアプローチするため、6か月の講座でのメディア出演率は、世界トップの100%。
現在は、メディア活用プランナーとして、中小企業・個人事業主のテレビ出演のプロデュースやコンサルティング、全国の商工会議所で講演を行っている。プロデュース先は、芸術家やミュージシャン、医師、著者、教育家など多岐に渡る。2017年5月、待望の書籍「小さなお店・会社、フリーランスの『テレビ活用』7つの成功ルール」(同文舘出版)を出版。同時に5月に開かれたセミナー講師の祭典、「S-1 5000人セミナー」に登壇、ワールドデビューを果たす。

私の想い
「テレビ活用の伝道師」として、日本を元気にする。

こうして登壇者紹介の記事を書いていると本当に様々な人がいることに驚かされます。
この方達が当日いったいどんな対話を繰り広げるのか、、、
今からとても楽しみです!

マネバナカンファレンス2017梅雨はこちら!
https://peraichi.com/landing_pages/view/manebanakanfa

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